TOP > よくあるご相談

- 自己資金が足りないかも・・・。
手持ちは少ないですが、購入することはできるのかしら?
- 現金で購入されるお客様以外は、ほとんどが住宅ローンを利用されいます。物件価格の3割程度自己資金があれば理想ですが、それがない場合でも諸費用分ほどの自己資金があれば、残りは全額住宅ローンを借り入れして購入することも可能です。
- 自分たちではお金が足りず、親に援助してもらおうと思います。そうした場合は、贈与税ってかかるの?
- 一般的には、贈与税がかかってきます。
ただし、親が出した金額分を親の持分として登記したり、親が出したお金を借入金として処理したりすることで、贈与税がかからない方法もあります。
- アフターについてですが、購入後に発見した欠陥などは保証されないの?
- 新築住宅の販売について、売主は引渡し後、品確法で定める瑕疵について10年間の瑕疵反保責任を負っています。基礎・柱・屋根など建物の構造耐力上の主要な部分、雨水の侵入する部分などがその対象です。